心身の両面に対するアプローチができるんです

クリスタルカラーセラピーは 、どんなことが可能であるかというと、心身の両面に対するアプローチができることです。

 

外見的な美しさは、心の健康にも関わります。

 

それを元に開発したメニューが「ビューティーリーディング」です。


ビューティーリーディングの内容については、ビューティーリーディングの栄養素とレシピをご覧くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

クリスタルカラーセラピーの基本となるのが、クリスタルカラーリーディング(CCリーディング)です。




Herb・Room leafクリスタルカラーセラピー子どもにも人気 

お子さんにも人気のカラーセラピーツールなんですよ。

 

気になる、触れてみたい、直感的に気になったというクリスタルツールを順番に3つ選び、並べてもらいます。

 

そして、違和感、抵抗感を感じるツール(リジェクティブクリスタル)も選びます。

 

そこから、現在その人がどんな状況にあり、何を求め、何を克服するべきなのかを、クライアントさんの感情に寄り添いながら、答えを導き出して行きます。

 

このリーディングセッションのポイントはその人が何を拒否しているのか、というところもしっかりと見ることです。

 

そして色と形の両面からその人が前向きになれるヒントを考えて行きます。

 

これがCCリーディングです。

 

体験してみたい方は、クリスタルカラーセラピーをご覧くださいね。

 

 

『クリスタルカラーセラピー』とは


クリスタルカラーセラピーを開発された南涼子理事長が、医療、福祉分野のカラーコンサルタントとしての長年の経験と知識から生まれたカラーセラピーです。

病気の原因の7割以上は心因性によるものであり、それらを予防、改善するメンタルケアの手立てとして、考案されたものだそうです。

 

クリスタルカラーセラピーのツールはカラーボトルでなく、色ごとに形が異なるクリスタルガラス製のツールを使用します。

色によって形が違う理由は、色の性格や特徴を形で表現しているためです。

 

例えば、赤は興奮的で強く、熱いというメッセージ性を持つ色で、青は沈静的でクール、といったメッセージ性を持っています。

この両者の色を形というビジュアルで表した場合、意味は当然それぞれ違ってきます。

 

こうした点においても、色と形の組み合わせは、色単体よりも強いメッセージ性を持ちます。

形が加わることにより、その色のイメージがより濃くなり、心理的に強くはたらきかけを行うことができるのです。

 

Herb・Room leafクリスタルカラーセラピークリスタルツール私達は色や形を見る時、それを映像として知覚するだけではなく、その色や形に伴った感情やイメージを感じます。

心理学的に言うと、こうした色や形の知覚像に対し、見る人の感情や連想が投影されます。

 

クリスタルカラーセラピーはその部分に焦点を当てて行くことで、その人自身が気付かない自分の本質や、深層心理、問題解決のヒントを見つけ出すことができます。

個人セッション、イベントなどで、実際に11色の色と形を見ていただくこともできますよ。

※クリスタルカラーⓇセラピーは、特許商標登録されています。(第5386065号)

 

 

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