健康への色の影響

健康な状態を「元気」といいますよね。
「気」という言葉は、「気持ち、気合い、気が張る、気が滅入る、気が短い、気に入(い)る」など日常的に使われていて、心の有りようを示しています。
例えば、私は元気いっぱいと信じれば、いきいきはつらつと過ごせますし、ひょっとして自分は病気かもと思っていると体調を崩したりということありませんか?
これは、「気の持ちよう」が体に作用していると言われます。
ドイツでは、病気の原因の75%は心因性によるものといわれるくらい、心、気は健康にとって重要。
「気」というのは、イメージと直接的につながっていて、イメージは五感をつくられます。
中でも視覚は最大の要素で、私たちが得る情報の87%を占めるとされています。
視覚で得られるのは、「色と形」
色を上手に取り入れることで、イメージ、気を変えることができ、健康を維持したり、回復を早めたりする働きが期待できると言われています。
クリスタルカラーに触れていると、改めて日常目にする色や形は、私たち人間と深い関わりをもっているんだということ実感させられています。
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