クリスタルカラーセラピーへようこそ!

赤ちゃん・子供さんにも人気


クリスタルカラーセラピーは、大人だけ!?というイメージでしょうか?
いえいえ、そんなことはありませんよ~。
写真のように、赤ちゃん・子供さんにも人気なんですよ~

子どもたちの創造力はすごい


クリスタルツールが積み木になってしまいましたー!!
子どもたちの創造力はすごいですね!
物心ついたお子様からは、自分から「お母さんカラー、やりたい!」と言ってくるそうですよ~
嬉しいですね♪

 

コミュニケーションツールとして


このクリスタルカラーセラピーでは、子供の本音、その子なりの悩みなどが驚くほどわかるんです!

子育て中のお母様には、ぜひ子供さんとのコミュニケーションツールとして活用していただきたいなと思います。

親子での参加もできますよ~ 

 

 


カラーセラピーとは?


色が自分の気持ちを教えてくれるって不思議ですよね。

カラーセラピーとは直訳すると「色彩療法」。

医療行為としての治療ではなく、色を用いて人を癒す方法を意味しています。

 

従来のカラーセラピーとは、色の特性を環境デザイン、インテリアなどに応用して住む人や利用する人が健康かつ快適に過ごせるようにしたり、ファッションの色やメイクの色を変えて気分のリフレッシュに役立てたりする方法

 

環境やインテリアによるカラーセラピーが、空間の色によって心理的な活力や癒しを得るのに対して、ツールを使ったカラーセラピーは、色を通して自分の内面、深層と向き合い、幸せに生きるためのヒントを見つける手法と言えます。

 

スピリチュアルなものではなく、色彩心理学をベースにしたセラピーなんです。

 

こんな方におすすめです!


  • なんだか気持ちが晴れない事が多い方
  • もっと活動的になりたい方
  • 今の自分を知りたい方

『クリスタルカラーセラピー』とは

 クリスタルカラーセラピーを開発された南涼子理事長が、医療、福祉分野のカラーコンサルタントとしての長年の経験と知識から生まれたカラーセラピーです。

病気の原因の7割以上は心因性によるものであり、それらを予防、改善するメンタルケアの手立てとして、考案されたものだそうです。

 

クリスタルカラーセラピーのツールはカラーボトルでなく、色ごとに形が異なるクリスタルガラス製のツールを使用します。

色によって形が違う理由は、色の性格や特徴を形で表現しているためです。

 

例えば、赤は興奮的で強く、熱いというメッセージ性を持つ色で、青は沈静的でクール、といったメッセージ性を持っています。

この両者の色を形というビジュアルで表した場合、意味は当然それぞれ違ってきます。

 

こうした点においても、色と形の組み合わせは、色単体よりも強いメッセージ性を持ちます。

形が加わることにより、その色のイメージがより濃くなり、心理的に強くはたらきかけを行うことができるのです。

 

私達は色や形を見る時、それを映像として知覚するだけではなく、その色や形に伴った感情やイメージを感じます。

心理学的に言うと、こうした色や形の知覚像に対し、見る人の感情や連想が投影されます。

 

クリスタルカラーセラピーはその部分に焦点を当てて行くことで、その人自身が気付かない自分の本質や、深層心理、問題解決のヒントを見つけ出すことができます。

個人セッション、イベントなどで、実際に11色の色と形を見ていただくこともできますよ。

※クリスタルカラーⓇセラピーは、特許商標登録されています。(第5386065号)

 

 


基本リーディング 

11色の中から4~5色選べます。

何色を何番目に選ぶかで、今のあなたの理想とする自分像や何が足りないのかを考え、それを補うためにはどうしたら良いのかをアドバイスしていくスタイルです。

松下 美穂

あなたが選ぶ色は、あなたを写す鏡。

11本の美しいクリスタルカラーを使ったセラピーで、自分を見つけてみませんか。

主宰 松下 美穂


自分の気持ちは自分で見えないもの。

だから、色のチカラを借りて気づきをもらってみて!

11本のキレイなクリスタルカラーを見ているだけで癒やされますよ。

 

 

【注意事項】
本物のクリスタルガラスで造られたツールですが、素材的には乱暴に扱うと割れてしまいます。
お子さんの性格など個人差はありますが、小学校に上がってからのセラピーをおすすめします。